有料老人ホーム入所時・病院入院時身元保証代行 緊急連絡先提供 死後事務委任契約 尊厳死宣言書作成支援など

入院時の身元保証人がいないなら

街の法律家<椿リーガルグループ>がサポートします。
子供がいない、残された人に迷惑をかけたくない…
そんな方はわたし達にご相談ください。
入院時、老人ホーム入所時の身元保証から死後事務まで。

 

一般社団法人椿リーガルグループ
【代表窓口】行政書士赤門法務事務所

受付時間 10:00~18:00
(火・水曜日はメール受付のみ)

まずはお気軽にご相談ください。

0120-222-173

身元保証が無料!つばき安心パック

新規の契約受付開始しました!

新型コロナウィルスのため新規での契約は停止していましたが、新規契約を再開しました。

コロナが収束していませんので、ズームやスカイプなどを積極的に取り入れていきます。

使い方が分からない場合は使い方をご案内いたしますので、お気軽にお問合せください。

身元保証を実質無料で提供!つばき安心パック

家族の代わりにサポートします!

事前に準備した方がいいと思われる法律的な準備を安心なパックにしました。

「つばき安心パック」を利用して法律的な準備をしっかりしていただいた方に対しては、身元保証(入院、施設入所時)を実質無料で提供いたします。またそれ以外にも、さまざまな特典を受けていただくことができます。

 

つばき安心パック

万が一の時には、わたし達が家族の代わりにサポートできるように、法律的な書類を作成して準備をします。遺言書や死後事務委任契約は、1年に1度内容を見直すとともに、本人の状況を見守ります。

  • 遺言書(公正証書)
  • 死後事務委任契約
  • 任意後見契約
  • 治療希望書(延命治療の要否など)
  • エンディングノート作成補助
  • 状況確認(訪問による ※希望により年1回以上可

 基本料金28万円(税込価格308,000円)
更新料:毎年1万円(税込価格11,000円)

※75歳未満の方は、よりシンプルなプランもあります。下記をご確認ください。

補 足

●本人が亡くなったあとの手続き(死後事務・遺言執行)を代行する場合の費用は別途必要となります。一般的なケースでは、本人が亡くなったあとの遺言執行には相続財産評価額×1.5%、死後事務委任契約の実行に35万円程度の報酬が必要となり、亡なったあとに残された財産から支払っていただきます。(生前にいただくものではありません)

●このページに記載されている料金は、私たち行政書士が書類を作成したり、死後の手続きをしたりする際の報酬額です。葬儀費用や片付け費用などは別途必要となり、残された相続財産から支払っていただくことになります。


●契約書を公正証書にする場合は公証人手数料や証人代が、戸籍等を収集する場合などは実費が別途必要となります。


●遺言執行費用、死後事務代行費用については、正確な金額は打合せの後、お見積りいたします。


●身元保証をする際には入院費用などを一時的にお預かりすることがございます。

年 齢 割 引 |年会費無料プランも!

40代、50代などの若い世代からも多くのお問い合わせをいただきました。

そこで若い世代の人向けにシンプルでリーズナブルなプランもご用意いたしました。

75歳未満の方は、下記リンク先をご確認ください。

葬儀社とも提携しています。

私たちは「小さなお葬式」と業務提携をしています。

「小さなお葬式」の「任せてあんしんプラン」は火葬と納骨までがセットになって248,000円となります。

私たちの提供する「つばき安心パック」と合わせて契約をすればより安心です。

本人の状況を考慮して、柔軟に対応いたします。

つばき安心パックは、遺言書、死後事務委任契約、任意後見契約などがセットになっていますが、本人の状況によっては全部を準備することが無理な場合もあります。

そのような場合でもなるべくお役にたてるよう、本人の状況に応じたカスタムメニューを組むことも可能ですので、まずは一度ご相談ください。

 

お得な8つの特典

身元保証が何度でも無料で受けられます。

入院時や施設入所時に身元保証人が必要になった場合、無料で身元保証人を提供いたします。無料の身元保証に回数制限はありません。

部屋を借りるときの緊急連絡先になります。

アパートやマンションを借りる場合、保証人以外に緊急連絡先が必要だと言われます。緊急連絡先がなくてお困りの場合には、当団体が緊急連絡先になります。

(賃貸契約の際の家賃保証は、民間の保証会社を利用することになります)

病院付添・施設付添、空家管理等を依頼していただきます。

別途料金で、入院時や手術の立会いなど、必要がある方は依頼していただくことができます。また空家の管理なども依頼していただくことができます。

不動産売却時の仲介手数料が20%引きになります。

資産を売却しようとする時に不動産会社に支払う仲介手数料が安くなります。正規仲介手数料<物件価格×3%+6万円>が20%引きで利用でるようになります。
(当団体提携の不動産会社で売却する場合)

緊急時連絡カードがもらえます。

お財布に入れておけば、緊急時の身元確認等に役立ちます。

ワークスタッフとして登録できます。

お互い助け合える組織を目指して、まだまだ元気で仕事のできる人はワークスタッフとして登録していただくことができます。
(仕事の斡旋をお約束するものではありません)

有料老人ホーム、各種契約など無料で相談できます。

一人では見学や契約が不安な場合にはサポーターが付き添います。ひとりではないので安心です。その場合は別途料金がかかります。

オリジナルのエンディングノートがもらえます。

オリジナルエンディングノートを差し上げます。加除式のノートですので、書き直すことも簡単です。

 

法律的な準備をしておけば、頼む方も、頼まれる方も安心できるわね!

緊急時連絡カード

死後事務委任契約を締結していただいた方に対しては、緊急時連絡カードをお渡しいたします。

氏名や病歴など必要なことを記載してお財布等に入れておいてください。

本人の意思が確認できないとき等、このカードを見た人がわたし達に連絡をしてきますので、あらかじめ決めておいた通りの対応をいたします。

補足

 

1.長期的な関係になりますので、相互の信頼関係が必要だと考えています。そのため信頼関係が築けないと判断した場合は契約をお断りする場合があります。

自傷・他傷のおそれ、犯罪に巻き込まれるおそれ、親族のトラブルに巻き込まれるおそれのある場合は契約をお断りする場合があります。

2.手持ちの資金が足りなくて不安な方には、指定の葬儀保険をお薦めしております。

葬儀保険とは、死亡時に葬儀費用程度(50万円~)が保険金として出る、少額の保険になります。

(例)60歳で葬儀費用50万円を用意する場合→毎月1,000円

3.初回契約時、契約更新時に一定額以上の残高が確認できる通帳コピー等を添付していただきます。

お気軽にどうぞ。

電話かメールでお気軽にお問合せを。

小さい文字を読むのが大変!
そんな方は、メールか電話でお気軽にお問い合わせください。

フリーダイヤル0120-222-173
首都圏対応(水・土曜日はメール受付のみ)

メールでのお問合せはこちら

専門用語をちょっと解説

死後事務委任契約とは、文字通り亡くなったあとの事務手続きを代行してもらう契約です。

  • 葬儀・お墓の手配をしてもらう
  • ​遺品整理の手配をしてもらう
  • 役所等の手続きをしてもらう
  • 各種解約手続きをしてもらう

このようなことを予め決めておき、いざというときには代行してもらえるように契約書を作成しておきます。

 

遺言書では、相続分の指定、遺贈、寄付行為、遺言執行者の指定などができます。

この遺言書には、公証役場で作成してもらう公正証書遺言と、自分で書く自筆証書遺言があります。

公正証書にする場合には、証人が2人必要となります。

 

任意後見契約とは、認知症などで判断能力がなくなったときに備えて、成年後見人を選んでおくことです。

後見人を選んでおけば、認知症になったとき、介護施設の契約や金銭管理等をしてもらうことができます。

遺言書作るほど財産はないんだけど?

財産額に関わりなく遺言書は必要です。

たとえば、引き出しの奥に10万円が残っていたとしたらどうでしょう?
財産の処分を決める遺言書がなければ、その10万円の処理に困っていまいます。

そうではなくても、遺言書をつくっておけば、自分が苦労して貯めたお金を自分の思った通りに役立てることができるのです。

また遺言書で私たちを遺言執行人として指定していただくことで、後の手続きをスムーズに進めることができるのです。

遺言書を書くには、まだ早すぎると思うんだけど?

万が一のときの備えです。生命保険と似ています。

若い人でも、万が一に備えて保険に入っている人はたくさんいます。
それと一緒で、遺言書を書いておけば、万が一のとき、残された人が困らずにすむのです。

ただし、まだ年齢がお若い場合は、遺言書を書き直したくなることもあると思いますので、公正証書ではなく、自筆による遺言書を作成しておくことをお薦めいたします。

自筆遺言書を作成する場合は専門家が文案を作成し、内容をチェックしますので安心です。

 

ネットワークをつくって将来に備えよう!! <年齢不問・年会費など一切なし>

無料メール会員募集!

すぐ近くに同じような境遇の顔見知りがいる、困ったことを相談しあえる、お互いに学び合うことができる、誰かが亡くなったときは共に悼む、そんなネットワークができたらいいと思いませんか?

そんなネットワークをつくることを目的にして、「つばき」は登録料等一切なしのメール会員を募集いたします。

登録時には住所や電話番号等の登録は不要ですので、お気軽に登録していただけます。

・安心して老後を過ごすために、あなたが今知りたい情報を代わりに集めてお知らせいたします。

・イベント(街歩き、食事会など)、勉強会など企画した場合にお知らせいたします。

 

※令和2年2月より募集を始めて多くの方に登録していただきました。まだまだ募集していますのでお気軽にどうぞ。

つばきなら「安心」で、さらに「安い」理由

 

つばきなら身元保証を安心して依頼でき、さらに料金がリーズナブルです。

その理由をご説明いたします。

今後の流れ|料金発生のタイミング

お問合せからサービス提供開始までの流れをご説明いたします。

事前相談(無料)

まずはお気軽にご連絡を。

今現在、心配なこと、不安なことをご相談ください。

私達ができることをご提案いたします。

またホームページでは分かりにくい点などもご説明いたします。

 

契約(契約金)

安心のパックサービスです。

内容に納得していただけた時点で<つばき安心パック>を契約していただきます。

この時点で、専門家が書類を作成する費用として、料金かかります。

これとは別に、戸籍収集等の実費、公正証書にする場合は公証人手数料が必要となります。

※契約の前にお客様の現在の状況をお聞かせしていただきます。お客様の状態によっては契約をお断りする場合がございます。

継続的に必要となるもの(年会費)

契約者様の状況を見守ります。

​1年に1度以上、本人の状況を確認、見守りします。

状況確認は年代ごとにより異なり、若い世代はメールでの確認、次の世代は電話での確認、75歳以上の方は実際にお会いして、現状を確認いたします。

年会費は年代により無料、5,000円、10,000円と分かれています。

 

必要な時に依頼できるもの(身元保証・病院付添など)

一人ではないので安心です。

入院・施設入所時の身元保証は無料で行います。
(ケースによっては、身元保証の際に入院費用等を一時的にお預かりする場合があります。)

病院付添や契約立会い、空家管理等が必要となった場合は依頼することができます。

サポーターが手術に付き添いをするなど、実際に時間を割いて動いた場合は時給換算の料金がかかります。

料金についてはこちらをクリックしてください。

もしかして毎月必要になるもの(任意後見)

必要にならないこともあります。

認知症などで本人の判断能力がなくなってしまった場合には、事前に契約していた任意後見契約が効力を持ちます。

後見人が本人の代わりに財産管理等を行うことになり、事前に決めておいた料金が毎月かかります。

(反対に判断能力がしっかりしている場合は、任意後見契約を事前に締結していても、毎月のお金は発生いたしません)

本人が亡くなったあとのこと

家族の代わりに手続きします。

亡くなったあとの各種手続き代行を、死後事務委任契約に従って遂行いたします。

遺された財産については遺言執行者として、遺言書通りに執行いたします。

この際の死後事務代行費用・遺言執行費用が、一般的に50万円~80万円かかります。

この費用は、本人の相続財産の中から支払っていただきます。

(正確な費用は、最初に見積りをさせていただきます)

「つばき」は行政書士など専門家のネットワークです。

片付け業者、不動産業者、介護施設、葬儀社などが協力会社として参加していますので、あなたの心配事、困りごとをワンストップで解決することができます。

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ひとりで不安を抱え込まないでください。たとえ近くに頼れる家族がいなくても、安心して暮らせるようにお手伝いをさせていただきます。

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